Feb 28, 2011
名刺作成独創性をアピール
ビジネスで自分の情報が書かれた名刺には非常に重要です。情報をわかりやすい名刺は重要だが、受けた人の印象に残るようなセンスのある名刺を持っているのですか?今はインターネットなどで簡単に自分オリジナルの名刺を作成できます。自分だけのセンスあふれる名刺をデザインすると、自分をアピールするきっかけになるかもしれません。名刺作成独創性を出してみてはいかがでしょうか?営業の仕事をしているので、名刺交換は日常茶飯事社です。常に多くの名刺を持ち歩いているが、名刺を作成する自分でやっています。会社でも作ってくれるが、面倒な名刺なので、自分だけ他のメーカーの名刺の製作を依頼しました。受けたほうが相手の名前や電話番号のどれだけの目をみませんが印象だと思うので釘付けになるようなものを使用しています。
埼玉西武は24日、帆足和幸を出場選手登録した。帆足は5月29日の東京ヤクルト戦で左ひじの張りにより5回降板。4日の中日戦では6回を無失点に抑えていたが、7日に登録を抹消されていた。今季の成績は、8試合に登板して4勝1敗、防御率は1.98。
また東京ヤクルトは、ドラフト2位右腕の七條祐樹を1軍登録した。七條は2軍で5試合を投げて2勝0敗、防御率1.13をマークしている。以下は、24日のプロ野球公示。
●セ・リーグ
【出場選手登録】
中日 堂上剛裕外野手
阪神 川崎雄介投手
巨人 高木康成投手
ヤクルト 七条祐樹投手、川端慎吾内野手
広島 ソリアーノ投手、赤松真人外野手
●パ・リーグ
【出場選手登録】
ソフトバンク 山田大樹投手、森本学内野手
西武 帆足和幸投手、ブラウン外野手
日本ハム 中島卓也内野手
オリックス ヘスマン内野手
【関連記事】
西武情報=ニュース・コラム・応援メッセージ ほか
プロ野球:西武・ブログ一覧(スポーツナビ+)
中島裕之から浅村栄斗へ受け継がれる獅子のDNA(2011.06.09)
ヤクルト情報=ニュース・コラム・応援メッセージ ほか
プロ野球:ヤクルト・ブログ一覧(スポーツナビ+)
「ウエスタンリーグ・阪神7‐0オリックス」(24日、鳴尾浜)
阪神先発の清原は5回を投げ2安打無四球無失点の好投。丁寧にコーナーを突く投球で連打を許さず好調ぶりをアピールした。試合は三回1死三塁から、俊介の左前適時打で先制。さらに2点を加えて迎えた2死一塁から、森田が左越えに5号2ランを放ち突き放した。救援した育成・ザラテと鄭凱文も無失点で抑え完封勝利を収めた。
【関連記事】
“Gキラー”能見「初戦は取りたい」
7・15ベイ戦にも久保復帰
金本G倒へ出陣!真弓監督初の直ノック
宣戦布告!榎田、ここぞの阿部斬り
ウエスタンリーグ 、 オリックス 、 アピール を調べる
男子ゴルフの「ミズノオープン」第2日が24日、岡山県のJFE瀬戸内海GC(パー72)で行われ、初日首位と1打差の3位と好発進した石川遼(19)=パナソニック=は、3バーディー、6ボギーの75とスコアを落とし、通算2アンダーに後退した。
全米オープンから帰国したばかりで、練習ラウンドなしのぶっつけ本番で今大会へ臨んでいる石川。前日好調だったショット、パットとも精彩を欠いた。
2番で3メートルを沈めてバーディーを先行させたものの、5番で2メートルのパーパットを外してからリズムが崩れ、3連続ボギー。8番(パー3)の第1打は、もう少しでエースというスーパーショットでベタピンに付け、バーディーを奪うも、後半は14番までの5ホールで3ボギー。15番で2メートルを沈めて1つ戻したが、首位グループとの差は大きく広がった。
厳しい日程の中でも、細かい体調管理を続けている。時差ボケ解消と体の硬直を防ぐため、米国から帰国する機中では1時間に1回のストレッチを欠かさなかった。食事も無理にでもしっかり食べている。「守ろうとせずに、さらにのばすつもりでやる」と石川。決勝ラウンドで猛チャージが見られるか。
ホールアウトした中では、連日の68をマークした小林正則(35)が通算8アンダーで首位に立っている。
【関連記事】
ぶっつけ本番で好スコア 遼 ゴルフかみ合う
遼ファッションで「ピンク」高評価
宮里藍は3オーバー発進 全米女子プロ
元西武工藤&秋山娘、同組でプレー 国内アマ
ジョギングで揺れるブラジャー研究…トンデモ論文大集合
プロ野球交流戦終了後、試合のなかった空白の4日間。「阪神再アタック!松井」「阪神あるぞGから東海大・菅野強奪!」…。連日、スポーツ紙の1面には、阪神の景気のいい、“巨人絡み”のストーブ情報が載った。
低迷するチームの現状ではインパクトがなく、早くも来季へ向けた阪神ファンの興味を引くような明るい話題を大々的に提供したのだろう。が、情報発信源として阪神フロントの言葉があり、巨人フロントとすれば、無関心ではいられないだろう。
阪神の松井秀喜獲りの動きは、2009年オフに続いて2度目。この時はヤンキースを退団した際に日本球界復帰の可能性があれば獲得したいという熱烈ラブコールだった。結局、松井はエンゼルス入りしたのだが、阪神の動きに巨人は仰天。当時の滝鼻オーナー(現球団最高顧問)は、あわてて、「日本球界に復帰するのならば、ぜひ巨人に戻ってほしい。背番号55は大田に預けてあるだけ」とまで言い切った。
今季、エンゼルスからアスレチックスへ移った松井は、不振を続けていたが、監督交代劇でよみがえり、改めて注目度が急激に増している。
「動向は変わらず注目している。気持ちは変わっていない」という阪神球団幹部の言葉が発信源の「阪神、松井に再アタック」情報はタイミングが良く、巨人フロントは心穏やかではないだろう。もし、松井が入団すれば、12球団一の観客動員を誇る阪神人気はさらに大幅アップするのは間違いない。
巨人が一本釣りを画策している、原監督の甥の東海大・菅野に対する阪神の強奪情報も、巨人フロントに心理的ダメージを与えているだろう。巨人の方は、「メジャー07年23発の新外国人選手」フィールズ内野手獲得情報も、4年前の23本塁打ではインパクトはない。そもそも巨人の外国人選手鑑定能力にも疑問符がつけられている。「メジャー通算37勝」と大々的にPRしたバニスターは福島の原発事故を恐れ、公式戦で1度も投げずに帰国しているありさまだ。
リーグ戦再開を飾る、甲子園での伝統の一戦転じて、借金4の3位・巨人vs借金7の4位・阪神のサバイバル3連戦を前にした場外戦では、阪神が巨人に圧勝したが、さてグラウンドでの戦いの方はどうなりますか。(夕刊フジ編集委員・江尻良文)
【関連記事】
阪神・榎田、17年ぶりルーキー球宴となるか
プロ野球 ヤクルト新社長、“V指令”
AKBとは違う実力最優先、球宴ファン投票
佑ちゃん2軍“卒業”「直球レベルアップ」
ジョギングで揺れるブラジャー研究…トンデモ論文大集合
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.