May 22, 2009

楽しい教習所かな

高校を卒業するとすぐ、運転免許证取得のために教習所に通った。そこで中学時代の友人数人と久しぶりに再開した。昔の友達と友達の友達、多くのワイワイと楽しく教習所ライフを送ることができる。春から新しい生活に向けて気持ちも盛り上がっていて、教習所を卒業する頃には、運転できるものだと気持ちの盛り上がりも1ヶ月程度の教習所生活はとても楽しかったし、今でもいい思い出です。
夏休みなどの長期休暇を利用して免許を取る人がいます。この合宿免許免許を取るためには利点があります。短期間にできるということは、重要なことです。一般的に通う3分の1の期間で生産します。また、合宿免許を実施しているところは限られているので少々の旅行気分も味わえることができ、宿泊施設が他の人と相部屋の場合には、自分と環境が全く違う人と仲良くできるかもしれませんよ。
 宇部・常藤の洋菓子店「ボナペティ」(宇部市常藤町5、TEL 0836-38-1231)が3月29日、移転から1周年を迎えた。(山口宇部経済新聞)

【画像】 同店がこの春展開する桜スイーツ6種類

 店舗面積は約30坪、14席のカフェスペースを設ける店内には、生ケーキやロールケーキ、焼き菓子など約50種類をそろえる。

 昨年、上宇部から移転した同店。オーナー兼パティシエの佐仲佑介さんは新天地での1年を振り返り、「ようやく周知されてきたようだ。もともと来てくださっていたお客さまはもちろん、新しく来店されるお客さまも増えてきた」と話す。

 スイーツでの季節感を大事にしている同店では、春の桜のシーズンに合わせ、現在「桜スイーツ」を展開中。「桜スイーツは今までで一番多い種類」と佐仲さん。桜ブラン(330円)、桜あん豆腐、桜マカロン(以上350円)、桜オムレット(880円)、桜ダックワーズ(140円)、宇部炭都バーガー桜(280円)の6種類を販売する。

 「一番人気」は、桜ムースをスポンジとオムレットで包み桜クリームをかけた「桜オムレット」。クリームの上にあしらった桜の花が「ポイント」になっている。

 今後の展開について、佐仲さんは「イートイン限定のホットスイーツを考案中。イートインメニューも充実させていきたい。昨年に夏秋限定で行ったケーキバイキングを今年も実施したい」と話す。

 営業時間は9時30分〜19時。火曜定休。桜スイーツの展開は4月末までを予定。


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 松栄山了法寺(八王子市日吉町)で4月3日、東日本大震災の被災者供養と復興を願う法要が行われる。(八王子経済新聞)

 同寺は1489年に開山。「八王子七福神」の一つである新護弁財天を祭る日蓮宗の寺で、イラストレーターのとろ美さんが描いた「萌え看板」を境内に設置して以降、「萌え寺」として国内外のメディアで紹介されるようになった。

 昨年は4月8日の釈迦(しゃか)の誕生日に合わせて行われる「花祭り」を受け、独自にイベントを企画。「お帰りなさいませ了法寺へ☆Part2 『お釈迦様の誕生会』」と題したイベントを行い、歌手としても活動しているとろ美さんと当日の参加者が一緒になって「HAPPY BIRTHDAY BUDDHA(ハッピー・バースデー・ブッダ)」を歌うなど大きな話題を呼んだ。

 今年はこの「花祭り」イベントを自粛。「他寺院も花祭りを中止して、法要・祈願にしているよう」と同寺の企画に関わる八福(元本郷町1)の三井一仁社長。当初は法要と合わせ、とろ美さんによるチャリティーミニライブの開催や、3月に創刊された4コマ漫画雑誌「なのエース」(角川グループパブリッシング)で連載されている「ようこそ了法寺へ」の展示などを行う予定も立てていたが、その後、ライブについては中止を決定。展示についても延期することにし、今回は法要のみを行うことにした。

 当日は「災害に遭われた故人を供養し、将来の復興を祈願する」として同寺本堂で法要を開催。11時から。同寺では義援金も受け付けており、日本赤十字社を通して被災地へ寄付する。

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了法寺


 京滋大学野球は30日、わかさスタジアム京都で開幕し、2試合を行った。連覇を狙う京学園大は14−1で花園大に七回コールドで、佛大は3−0で大谷大を破り、それぞれ先勝した。
 京学園大は序盤から打線がつながり、16安打で花園大を圧倒。佛大は先発の藤本(4年、山陽)が粘り強い投球で7安打完封した。

 浜松のタクシー会社「スタータクシーグループ」(浜松市中区神田町、TEL 053-444-1111)が漫画のキャラクターをラッピングしたタクシーの運行を始めて1カ月がたった。(浜松経済新聞)

【画像】 リアウインドーと側面に「苺ましまろ」のキャラクターを描く

 車体に描かれているのは浜松を舞台とした漫画「苺ましまろ」のメーンキャラクター5人で、アニメやゲームソフトにもなっている。キャラクターは車体の左右、ボンネット、リアウインドーに、3台それぞれに異なる絵柄が描かれている。

 同社の河合雅史さんは「数年前に痛車というものが一般的になり、『タクシーなどでやったら』という話題は耳にしていた。昨年夏にアニメのキャラを使ったラッピングタクシーの企画が持ち上がり、最終的に浜松が舞台でもあるこの漫画に決まった」と話す。

 同社は「萌えタク」の運行に合わせて漫画の舞台となる「五社神社」「佐鳴湖」「浜松城公園」などを探訪する観光ツアーも用意する。料金は1万150円〜2万,300円で、2〜3時間かけて名所を見学する。さらに利用客には、原作者のばらスィーさん描き下ろしの乗車記念カードも進呈する。

 「数年前には、舞台となる住宅街や学校を撮影するファンがおり、近隣から迷惑だという声もあったらしい。一般の方に迷惑がかからないように周りへ配慮した観光コースを選んだ。ドライバーが舞台探訪に付き添うことで利用客も快く舞台を探訪できる」と河合さん。

 サービスを始めてから利用者は20組以上あり、連続で2コースを乗車する人もいるという。河合さんは「これをきっかけに、ほかの所からも浜松へ人が呼べれば。作品を知らなくても桜を楽しめるコースになっている。反響もいいので次回企画もやっていきたい」と話す。

 運行は5月末まで。観光ツアーは要予約。同社の配車センターで受け付ける。


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