Apr 05, 2009

太陽光無料調査

先日、自宅の所有権の太陽光フリー調査を実施しました。準備するのは毎月の電気代の料金が書かれてある"電気使用量のお知らせ"です。残りは屋根に登って受けて、太陽電池パネルがどれだけ上がるかどうか報告を受け、計算してもらうだけでした。 "太陽光発電をすると、毎月このくらい安いですよ"と詳しい説明までしてもらう、いい勉強になりました。
ソーラーパネルの太陽光発電は非常に重要なことですね。今の時代環境にやさしい取り組みが非常に重要なことには間違いないことですが、これは単に、これまでの原子力発電所の構造の安全性にも疑問方がつきました。そこで、完全なクリーンエネルギーを生み出す太陽電池パネルは、非常に重要になると考えています地球と人類のためです。
 JR北海道は、9月に死去した中島尚俊前社長(当時64歳)の後任社長について、小池明夫会長(65)が兼任することで国土交通省と最終調整に入ったことが1日、分かった。

 社長業務は現在、小池会長と柿沼博彦副社長が分担。小池会長は10月の定例会見で、自身の兼任を「できれば避けたい。社内に人材はいる」と述べ、内部昇格を示唆していた。

 しかし、来年の事業計画と中期経営計画の策定を12月に控えているほか、5月に起きた石勝線事故の再発防止策を社内に徹底する必要もあり、当面は経営陣の刷新を避けたとみられる。社長の兼任は役員改選がある来年6月までとみられる。

 JR北海道は全株を独立行政法人の鉄道建設・運輸施設整備支援機構が保有する特殊会社で、社長人事は閣議了解が必要となっている。小池会長は1日、毎日新聞の取材に対し社長兼任について否定せず、「閣議了解まで話せない」と語った。

 小池会長は69年に旧国鉄入りし中島前社長とは同期。JR発足後は総合企画本部長などを経て03〜07年に社長を務めた後、会長に就いた。【吉井理記】

【関連記事】
JR北海道:戦線離脱お詫び…社長の社員向け遺書内容公表
JR北海道:不明の中島社長、遺体を確認…小樽沖で発見
特急脱線炎上:JR北海道が改善報告書 マニュアル一本化
都市対抗野球:最後の代表にJR東海 出場チーム出そろう
JR北海道:中島社長、12日未明失踪か 道警が捜索


 [1日 ロイター] 格付け会社フィッチ・レーティングスは1日、欧州連合(EU)が合意した第2次ギリシャ支援策の受け入れの是非についてギリシャのパパンドレウ首相が国民投票で問う方針を表明したことを受け、ギリシャ及びユーロ圏全体へのリスクが著しく高まっているとの見解を示した。

 国民投票で否決された場合、無秩序なデフォルト(債務不履行)を余儀なくされるリスクが高まるほか、ギリシャのユーロ圏離脱の可能性も生じ、金融安定やユーロ圏の存続に深刻な影響をもたらす恐れがあるとした。

【関連記事】
伊首相、EU首脳会合後に独仏首脳と特別会合開いたとの報道否定
シドニー株式市場・大引け=続落、欧州債務危機懸念が重しに
ギリシャ首相、第2次支援めぐるEU合意で国民投票求める
中国は欧州債務危機の「救済者」にはなれない=新華社
EU首脳、G20に向けて経済危機対応で結束呼び掛け


 【ロンドン時事】1日午前のロンドン外国為替市場の円相場は、日本政府・日銀による再度の円売り介入への警戒感がくすぶる中、1ドル=78円台前半で小動きとなった。正午現在は78円15〜25銭と、前日午後4時(77円90銭〜78円00銭)比25銭の円安・ドル高。
 東京市場では、介入警戒感から78円台前半で神経質な取引が続いた。こうした流れを引き継いで始まったロンドン市場は、株安などを背景にリスク回避の動きが見られるものの、介入警戒感を背景に狭いレンジ内の取引となっている。
 また、米連邦公開市場委員会(FOMC)がこの日から2日間の日程で始まることもあり、協議結果を見極めたいとの雰囲気も強い。
 ユーロは大幅下落。欧州連合(EU)による対ギリシャ支援策の是非をめぐって同国で国民投票が行われることになり、欧州債務問題への不透明感が強まった。また、欧州株安もユーロ売りにつながった。
 欧州債務危機に対する包括戦略が合意されたことが好感され、先週はユーロが大きく買われた。市場関係者は「債務問題の不透明感が再び強まりつつある」としている。
 正午現在は対ドルが1ユーロ=1.3680〜3690ドル(前日午後4時は1.3940〜3950ドル)、対円が106円95銭〜107円05銭(同108円75〜85銭)。
 他の欧州通貨はポンドが1ポンド=1.5895〜5905ドル(同1.6135〜6145ドル)、スイス・フランは1ドル=0.8910〜8920フラン(同0.8700〜8710フラン)。(了)

【関連記事】
【動画】証券・金融の街ウォーキング
【特集】アイルランド・ルポ〜欧州信用危機が第2幕に突入
〔マーケット情報〕株と為替の最新市況
円もみ合い、78円台前半=東京市場
円相場、78円08〜11銭=1日午後5時現在


 【ニューヨーク時事】1日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午前8時現在1ドル=78円14〜24銭と前日午後5時(78円12〜22銭)比02銭の円安・ドル高で推移している。
 一方ユーロは、同時刻現在1ユーロ=1.3679〜3689ドル(前日午後5時は1.3853〜3863ドル)、対円では同106円93銭〜107円03銭(同108円29〜39銭)。(了)

【関連記事】
【特集】アイルランド・ルポ〜欧州信用危機が第2幕に突入
〔マーケット情報〕株と為替の最新市況
円もみ合い、78円台前半=東京市場
円相場、78円08〜11銭=1日午後5時現在
円相場、78円15〜18銭=1日正午現在


Posted at 09:48 in President | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.