Apr 16, 2010

円形脱毛症の原因

円形脱毛症の症状が現れる原因は、明確に特定されていないのが現実です。しかし、現在ではさまざまな原因が考えられます。一説にアレルギーが原因とされる説があります。アレルギーは、アトピー性皮膚炎や花粉症、喘息などの病気を起こします。その一つに、円形脱毛症の症状が現れると思います。
これで私もいい歳になってきました。最近、鏡を見ては、白髪がちらほら出てきました。最初はピンセットで抜いていたのですが、今では、白髪の量も増えてきてので、白髪染めが必要かもしれません。白髪染めにもいろいろな種類があるものとし、薬局には多くの白髪染めが売られているようです。
もう予約はしましたか?

SoftBankの3G/3GSユーザー救済処置に納得いかないiPhone 4ユーザー、コレいかがでしょうか? すっと背面の4のよこにステッカーはるだけです。見た目には4か4Sかあまりわからにわけですし。あとは、iPhoneに向って英語やフランス語で話しかけてれば立派なiPhone 4Sユーザーに見えますよ。

参考記事:http://twitter.com/#!/HAL9000_/status/121308625623982082 Original idea by HAL9000

そうこ

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どうしたら大学生が献血に参加してくれるだろう?

そう考えた赤十字が行き着いたのは無料で何かを配ること。そしてその何かとはUSBメモリ。赤十字献血オリジナルの真っ赤なデザイン。大学構内にある献血ポイントで献血をしてくれた人にこの真っ赤メモリが配られています。さらにメモリの中にはプリロードで、献血で提供した僕の血はここからどこへ行くの?という献血の仕組みが学べる動画がはいってきます。勉強にもなる! うむ、血とUSBメモリを交換する時代かー。


参考記事:http://thisadjustworked.com/ [This Adjust Worked]

そうこ

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心地よい居間で好きな本読みながらウトウトしてたら突然体が燃え出して灰になる...考えるだけでゾッとしますよね...。

【写真付き記事】

昨年12月に焼死したMichael Fahertyさん(76)の遺体を検分したアイルランドの検視官が、先月そういう結論を出しました。公式に「人体自然発火」が死因と断定されたケースとして注目を集めています。

遺体の下の床、上の天井を除けば、周りの家具にもアパートにも火の手は回っていませんでした。遺体だけポッカリ燃えてたんですね。これではこの道25年のベテラン検視官も人体自然発火(spontaneous human combustion:SHC)以外、考えられませんよね。外から燃やしたのなら家もある程度燃えてなきゃおかしいし...。

まさか現実にあるなんて思いませんでしたけど、そんなに怖がる必要はないですよ。人体自然発火はたぶん...起こっていません。過去300年間にそういう事例が200件も報告されているのは事実ですが、その本当の死因については1998年にイギリスの科学者からもっと現実味のある説明が提示されているのです。いわゆる「wick effect」、ろうそくの芯みたいな現象ですね。

人体がいわば、ろうそくになるのです。

「それと人体自然発火とどう違うの? 同じぐらい怖いって!」と言われそうですけどね。これが起こると人体はみるみる炭の山になり、さらに気味悪いことに手足だけ燃え残ったりするんです。でもまあ超常現象ではなく、こちらはロジックがあるだけマシかな...と。

【注意:下の写真2枚は死体です。クリックで拡大します】


BBCの番組「 Q.E.D.(quod erat demonstrandum=実現検証)」で Dr. John DeHaanが豚の死骸でwick effectをデモした回がありました。

豚を選んだのは、人間の脂肪のつき具合に似ているからです。これを毛布にくるんで、ガソリンをほんの少し垂らして火花で点火しました。火の手が回るのに時間はかかりましたが、結局は回りました。炎は極めて高温ながら背の低い炎です。

結局、豚は完全に燃え、骨まで灰になってしまったんですけど、周りのものは下の床と上の天井、近くのテレビが1台燃えただけで、ほぼ無傷でした。人体自然発火と報告される事件と同じだったんですね。

wick effectのロジックはこうです。

火花(人体ならタバコや暖炉の火)が服を通過して、皮膚を割き、皮下脂肪に届くんですね。大体の犠牲者はひとりで眠りこけている時に発生したと思われるので、引火しても咄嗟には気づけませんよね。すると脂肪が服に染みていって、これがろうそくの芯の役割りを果たし、脂肪が尽きてなくなるまで燃え続けてしまうのです。

「えーでも人間より豚の方が脂肪多いでしょ」―いやいや実は、脂肪の中身は似たようなものなんですよ。これなら四肢が燃え残るのも、なるほど納得ですよね。手足の方が脂肪分は少ないので。


アイルランドで最近起こった事件も暖炉が遺体のすぐそばにあって、まさにwick effectの典型例なのです。検視官が単に「wick effect」という言葉を知らなかっただけなのかもしれませんね。

あと被害者のFahertyさんは糖尿病でした。化学品・実験器具サプライヤーのScienceLab社がまとめた「素材安全性データシート」によれば、インシュリンって高温で燃え易くなるんですよね...独り言ですけどね。

参考記事:http://us.gizmodo.com/5843926/how-spontaneous-human-combustion-works

satomi


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