Jun 12, 2011

ヘビースモーカーなので、がん保険を考えています

あなたはがん保険に入っているのでしょうか?我が家はというか、夫が主ですが、がん保険を考えています。結局、うちの夫はヘビースモーカーなんですよ。また、確かにがんになりそうな予感がします。倒れない先の杖として、がん保険、大事ですよね必要ですね。でも、様々な多くて迷っているところです。どこに相談しますか。
がん保険はすぐに歩いていかなければならないと思いながらもなかなか毀損している保険の一つです。一応子供の学資保険と自分の傷害保険に入っていますが、年齢的にも、いつがんが発見してもおかしくない年齢です。最近では医学の発達でがんの治療にも効果的に体に負担の少ない治療法も出ています。しかし、それほど高額な保険外診療となる可能性があるため、がんが発見される前にすぐにがん保険に入らないといけない、いつも考えています。
 民主党広島県連は19日の常任幹事会で広島市長選への対応を話し合い、豊田麻子氏の支援を決定した。

 民主は豊田氏に立候補を打診した経緯もあり、会合後の会見で三谷光男県連代表は、豊田氏について「“国際平和都市の顔”と“百万都市を担う安定的手腕”の両面からみてふさわしい人物」と評価。支援体制については「『市民党で』という本人の意向を尊重しながら、できる限りのことをしたい」と述べた。

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 山口県宇部市の常盤公園にいた野鳥から強毒性の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された問題で、環境省は19日、同公園周辺の野鳥を対象にした現地調査を始めた。

 現地調査は、野鳥の鳥インフルエンザウイルス保有実態を把握するため各発生地域で実施。この日現地入りした同省中国四国地方環境事務所の職員らは、市の現地対策本部会議で現況説明を受けた後、公園内や半径10キロ以内のため池、海岸などを中心に鳥のフンを採取して回った。

 調査は20日も行い、採取資料は自然環境研究センター(東京)でウイルスの有無を分析する。

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 ■県外ランナーとの交流いきいき、活動記録30点

 4月に志摩市で開催される市民マラソン「志摩ロードパーティ」を支える市民ボランティアの写真展が、同市内の阿児アリーナのロビーで開かれている。3月1日まで。 

 展示されているのは、平成20〜22年の3大会での給水やゴミ回収、選手受付、障害ランナーの伴走といったボランティアの活動を記録した写真約30点。大阪など県外から来たランナーとの交流を、いきいきとした表情でとらえている。

 同大会は毎年、一般ボランティア約200人をはじめ、市民約900人が運営をサポート。その「おもてなし」の心はランナーにも好評で、マラソン専門サイトには「終盤の上り坂がきつかったが、給水ボランティアの高校生の声で励まされ完走できた」といった感想が多数書き込まれている。

 写真展を企画した大会実行委員会ボランティア部会の東原達也さん(46)は、「毎年参加してくれるボランティアのみなさんへのお礼と報告を兼ねた写真展。こんなことをしてるんだ、と興味を持ってくれる人がいたら。ぜひ今年の大会は一緒にやりましょう」と話していた。

 実行委では、4月17日に開催される「志摩ロードパーティハーフマラソン2011」の運営ボランティアを募集している。申し込み、問い合わせは大会ボランティア受付((電)0599・43・6331、志摩青年会議所内)。または専用サイト(「志摩ロード、ボランティア」で検索)。

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 ■県ミニ・ノーベル賞

 科学技術の開発や学術研究の発展に貢献した人を顕彰する県のミニ・ノーベル賞「県科学学術大賞」の第6回受賞者に、福井大遠赤外領域開発研究センター特任教授、出原敏孝氏が選ばれ、表彰式が行われた。高出力の電磁波を安定して発生させる「ジャイロトロン」装置を開発し、医療などさまざまな分野への応用に道を開いたことが評価された。

 ジャイロトロンは、光と電波の中間に位置する超高周波数の電磁波「テラヘルツ光」を発生させる。光のように直進し、電波のように物を透過する特性があり、原発の制御棒の長寿命化、高感度の医療機器開発、タンパク質の構造解析など、さまざまな分野への応用が期待されている。

 特別賞は県立大の「北東アジア研究会」(会長・坂田幹男副学長、6人)が受賞。東アジアと地域経済に関する18年間の研究成果の蓄積が評価された。経済分野では初の受賞となる。

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