Feb 21, 2010

お酒を飲むとすぐに赤ら顔になる私は

私はお酒好きだけど飲むとすぐに赤ら顔になってしまいます。俗に言う、アルコールが苦手なタイプの人だと思います。それで周囲からすぐに酔っていると誤解されるが、本人はいたって平気なんです。飲酒もないのに、言うことが意外です。赤ら顔は、端から見ても姿は良いことはありません。顔に出ない人が羨ましいです。
最近では多くのエステサロンなどのレーザー脱毛などの広告をたくさん掲載していますが、医療脱毛などに比べて価格も比較的サンロ設定されているものが多く感じます。元の永久脱毛は国家資格を持つ医師だけがすることです。確実に永久脱毛したいなら、安心の医療脱毛がオススメです。エステなどで永久脱毛を強調してはいけないことになっています。
 25年後の福岡市を考えることをテーマに福岡市は、市民から広く意見を募り、一緒に取り組むプロジェクト「新VISIONアジアのリーダー都市ふくおか!プロジェクト」を始動した。(天神経済新聞)

 25年後の福岡市に向けて市民と一緒に福岡の新ビジョンを作ろうと企画したもので、市民から福岡市についての意見を幅広く募集。集まった意見は12月までに取りまとめ、都市発展のための市政の総合計画に反映していく。

 同プロジェクトの特設サイトは5月31日に開設。意見は8月末までメールやファクスなどで募る。現在までに「渋滞を緩和してほしい」「外国語があふれる街にしたい」「バリアフリーにする必要がある」など幅広い意見が集まっているという。「いろいろな意見をお寄せいただければ」と担当者。

 併せて、定期的に市民フォーラムを開くほか、ワークショップの開催手順などをサイトで示し、市民主体での開催も呼び掛ける。

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新VISIONアジアのリーダー都市ふくおか!プロジェクト


 宇佐市で家庭ごみ集積所から資源ごみを持ち去る例が頻発。市は全約2万3400戸に通報呼び掛けのチラシ=写真=を配布した。
 市によると、市民が10年6月「軽トラックで乗り付け、ビール缶を集める人がいる」と通報。同7月6日、生活環境課職員が巡回したところ、委託業者以外の人物の収集を目撃し、写真を撮って警察に通報したという。
 最近また、持ち去り情報が多数寄せられ、対応した。チラシは「空き缶・古紙は貴重な市の財源。持ち去りは窃盗罪。見かけたら市に日時、車種、ナンバーを控え、連絡ください」となっている。
 市が7業者に委託して集めたペットボトルやアルミ缶、新聞などの資源ごみは08年度928トン▽09年度916トン▽10年度905トン。持ち去りが多いアルミ缶は1キロで116円。市への収入は今年4月実績で約23万円に上る。市は「廃棄物適正処理及び再利用等に関する条例」への罰則規定盛り込みも検討している。【大漉実知朗】

6月10日朝刊

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 全日本都道府県対抗剣道大会(毎日新聞社など主催)で35年ぶり3回目の優勝を果たした県選抜チームに9日、広瀬勝貞知事から県賞詞(県民栄誉賞)が授与された。
 大会は4月29日に大阪市であり、高校生、大学生、警察職員、教員、一般社会人ら男子7人のチームが奮闘。広瀬知事は「最多優勝の大阪や東京を倒し、全国に名をとどろかせた」とたたえ、笠谷浩一大将(県警)は「機動隊員が東日本大震災に派遣され、練習できないハンディもあったが、チームが一丸となれた」と振り返った。
 昨年は1回戦敗退で前評判が高くない中での優勝。小野勇治監督は「国体後も月2回の強化練習を続け、高校・大学生が力を付け、大将までに勝敗を決めた試合が多かった」とほめた。【深津誠】

6月10日朝刊

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 6月10日は「時の記念日」。国立天文台によると、約1350年前に天智天皇が水時計を設置、鐘を鳴らして宮中に時を告げるようにした4月25日を太陽暦に換算した日。1920年、前身の東京天文台などの提唱で親しまれるようになった。
 暘谷城本丸跡に建つ日出町立日出小に1695(元禄8)年から受け継がれる「元禄の時鐘」も、江戸時代から時を知らせてきた。戦後、伝統がいったん途絶えたが、87年の時の記念日に復活した。
 午前8時、児童や保護者らが平和を祈って鐘をつく。定刻に音がしないと近隣から「なぜ鳴らないの」と問い合わせがあるほど生活の一部になっている。

6月10日朝刊

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